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疾風怒濤!

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この一週間強?時がものすごい勢いで駈けぬけてゆきましたよ。

自身のコンサートの準備を軸として、その仲間たちと飲み明かし麻雀を打ち、その合間に会社の研修と林檎ライヴを挟んでくるといったのが概要。

体力、よくもったなぁ(笑)

年の瀬が迫っているせいもあってか、学生でいられる時間や行事を最大限に愉しまなければという観念に突き動かされた結果こうなった、みたいな。

卒論は今月に入ってから真剣に取り組もうということにしているのですが、案の定ライヴ明けの昨日あたりから体調崩してるんですねー(最悪)。

ままま、なんとかやりますとも。

というわけで、さすがに更新少し控えます。いや、逆にパソコンの前にいること多くなるから増えるのか?

ってそれじゃダメじゃん。

耐えます。

レッグウォーマーの夢

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また寝たよわたしヽ(´▽`)/
時間がないといっても、遊びでですからね。ギターだって遊びみたいなものだ。うぅ。

引き延ばし続けたバイト話(野菜パック詰めの)にケリをつけたいと思います。箇条書きにて失礼。

・鶴見線沿いの現場へ。鶴見線の廃れぐあいに惚れる。
・朝はラジオ体操から
・まずはにんじんを袋詰め。
・向きを揃えるのに手間取る
・一時間二時間と作業してゆくうちに、にんじんが何なのかわからなくなってくる
・手が臭くなる。にんじん嫌いな人の気持をはじめて理解した
・昼休憩後もしばらくにんじん。そしてたまねぎへ。・そしてじゃがいもへ
・じゃがいも作業中、わたしの後ろで作業してた女性(天然系)が、じゃがいもの入った段ボールをひっくり返しわたしに浴びせた。タイミングよくわたしもしゃがんでいたので、頭からどどど、っと。自分の姿を横から見たかった。
・その女性と仲良くなり、アドレスまで交換した(笑)・その日の報酬、七時間で6400円くらい。

とまぁ、ざっとこんな感じでした。作業自体はいままででいちばん楽だったなぁ。職場のおばさんたちもいい人ばかりで。次もここだといいのだけど。

有言実行とか言った?

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ごめんなさい、今日も寝てしまいそうです(汗)
昼から夜までギター練習してました。明日も朝はよからリハーサルで一日がつぶれます。。
下手したら次は月曜の夜かも( -_-)

しばしお待ちを!!

あ、遅ればせながら(実際メールしたのもかなり遅かった)せんちゃん、お誕生日おめでとうございます〜★☆彡

ペアの相手はすぐ近くにいるのよ

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今日はいつもの派遣バイトをしました。

お仕事は野菜のパック詰め。
タイトルは、その作業中に年配のバイトさんが伝授してくださったものです。

深いな…。

詳しく書きたいとこですが、眠いのでまた明日!(こればっかだな)

どうかにんじんの夢をみませんように!

シンギング・ウォーキング


麻雀についてリアクションがいくつかあったことを喜んでいる今日このごろ。
牌をもっているひとが思ったよりいるんですねー。うちはくれよんしんちゃんのドンジャラしかないけどw
近々、お邪魔することにしよう



最近、ダイエットをかねてなるべく歩くようにしています。
自宅から駅まで20分弱。お金もかからなくてすむし、天気のいい日は気分も最高です。

歩いていると途中で川沿いの公園につきあたるのですが、そこへ向かう住宅街の一軒にコーギーを飼っているお宅があります。
わたしが高校生のときから飼い始めたので(帰り道を楽しみにしていた)、子犬のときから知っています。当時は毛はふわふわではつらつとした元気いっぱいの男の子といったふうでした。
最近歩くようになって、そういえばあの子はどうしたろうと見にいってみたのです。
するとそこにはすっかり老成したコーギーが隅で眠っていました。
ふわふわだった毛はしっかりとしたコートになり、ちょっと声をかけても面倒くさそうにこちらを見上げるしぐさ。
「うわー年とったねぇ!」とおもわず口走ってしまいました。

わたしはその家でコーギーを飼っていると知ったときから、通るときに必ず口笛を吹くことにしていました。そうすればきっと自分のことを覚えてくれるだろうとおもったのです。(わたしは昔からムツゴロウさんに憧れていました)
さすがにもう意味ないかなーと思いましたが、試しに吹いてみました。
すると彼ははっとした顔で起き上がり、こちらへやってきたんです。
おぉー覚えていてくれたのかい!と声をかけましたが、リアクションもそこそこで人が来たのを喜んでいるくらいともとれる感じでした。実際に覚えていたのかどうか、本当のところはわかりません。
ちょっとがっかりしつつも、ひさびさの再会を喜び、いくつか言葉を交わして立ち去りました。
ふと振り返ると、ちょうどなにかの配達人が家のまえへやってきたところでした。
彼は激しく吠え、威嚇していました。

吠えられなかったってことはやっぱり覚えててくれたんだ!!
とちょっといい気分になって、駅へと歩き出しました。






ん、ちょっと待てよ・・↓

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